最近、劇場版?アンパンマンを見る機会が多いいので、これを機に、映画のカテゴリーを作って感想を書いてみます。

今回は

「それいけ! アンパンマン バイキンマンの逆襲」

劇場公開第2弾(1990年公開) ヤーダ姫と冒険をするお話。










文句の多い感想は続きで・・・
はっきりいって、時代を感じる。 最近のアンパンマンを見てから、この作品を見ると、絵が古い背景も、登場人物も。

さすがに、10年も前の作品ですからね。 タイトル通り、バイキンマンは、確かに逆襲してますが、結果は・・・

なんだろう、子供向けの番組なので、何かもう少し「友達は大切に」とか、「悪い事しちゃいけないんだよ」的な、メッセージ的なものが、判りやすくあるのかと思ったんですが、あまりないんですね。 
(ただ、俺が気が付かなかっただけなんだろうか・・・) まぁ、アンパンマンを見る子供って言っても、0歳児〜6歳児?ぐらいまで幅は広いだろうから、しょうがないのかな?

これを、見せたせいで、この日は





「アンパーーーンチ」






の、標的になってしまいました・・・

暴力シーンじゃないけど、ちょっと刺激が強すぎたかな? 今度は、暴力シーンが、無い作品見せよう。
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